あー栄光の11.18!

おめでとうさんで御座います。

学会員さん以外は知らないと思います。


学会員さん、本日は記念すべき日ですね。


せっかくなので、ご提案申し上げますね。


学会も日本社会と同様に高齢化が進み、

若い人材を育む事が出来ておりません。と、

感じているのは天パだけ?でしょうか。


座談会に参加させて頂いても、


参加者は

創価の屋台骨を支えてる

パワフルなご婦人、

シニアの大先輩、


若い人と言えば、

低学年のお子さんや乳飲み子を家に置く事が

出来ないお母さんか、

仕事が忙しい途中参加の男子部長、etc..


大体、参加メンバーは固定されてませんか?


活動体験は語れても福運体験は?信仰体験は?


学会歌を歌い、

創価の配信映像を見て、

昔のセンセの指導を拝聴し、

今月御書を皆で読み合わせ、

幹部指導を聞き、お題目三唱。

旧態依然のままで良いのでしょうか。

世界宗教を目指してるのに?


創価の大号令(新聞啓蒙、選挙活動)も、


同志(創価家族)との触れ合い(切磋琢磨)も


大事かもしれません。


けど、


今のままで良いはずは無いかと。


素晴らしい学会が社会的にも

良い方向に認知される様になればと思う次第。


信仰の根本的な

大事な問題はあるけど、

ここでは割愛いたします。


誰しもが学会に入会したいな!と、

あんなに素晴らしい宗教に入らないなんて

どうかしてるぜ!と、


成った暁には、


天パもマイ助も、

愚息子と共に再入会しますょ。

えぇ、喜んで、

人材グループは勘弁ですが(汗)


あっ〜、

でも、

現世では無理かもしれません、、。


以上、駄文失礼致しました(>_<)


学会歌の指揮を今のうちに練習してます🎼


指揮希望しゃあ〜👊

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